トニー・ベイツ

トニー・ベイツ(Tnoy Bates、1975年10月19日-)は、東京都新宿区在住の文筆家、フリーの編集者。本名非公開。北海道苫小牧市生まれ。出版社・編集プロダクションなどを経て、2012年4月に某IT企業の新規事業の立ち上げに参加。紙媒体とWebサイトの編集長を勤める。その後、フリーに転身。身長・175cm、体重・78kg、血液型・A型。

人物・来歴
  • 北海道苫小牧市に生まれ、高校までを過ごす。卒業後、留学の目的で渡英。数年間の滞在を経て帰国。
  • 世界各国からの留学生が集まる英国で、多くの異なる文化を吸収して視野を広げる。
  • 帰国後は東京に移住。海外旅行ガイドブックを発行する出版社に入社。広告営業部に配属される。
  • 前述の出版社では、一年の半分を海外出張に費やした。(主な渡航先は、スイス、ドイツ、ハワイ、アメリカ、香港、韓国)
  • 20代で3回の転職を経験。
  • 36歳の時、某IT企業が発行する食材カタログ(紙媒体)およびウェブサイトの編集長に就任。企画、編集、ライティング、進行管理などの媒体制作において総指揮をとる。(2012年12月、社内表彰制度において顧客満足賞のグランプリを受賞)
  • 2016年5月、フリーに転身。
  • 一男一女の父でもある。
特徴・エピソード
  • 小学・中学と野球部に所属。球技が大の苦手だったのでベンチにすら入れなかったらしい。
  • 高校在学中の1993年、全国高校生ウルトラクイズ・北海道大会に参戦。一回戦の○×問題でそっこう敗退するもテレビにはバッチリ映り込む。
  • 高校時代は演劇部に所属。演者、演出、既存台本の脚色などマルチにこなしていた。
  • イギリス時代は常に貧乏だったので、それを見かねた友人たちによく飯や酒を奢ってもらっていた。
  • 趣味は飲み歩き、食べ歩き。自身の料理の腕前も相当らしい(本人弁)。
  • 好きな映画は、『2001年宇宙の旅』『アマデウス』『ラブ・アクチュアリー』など。
  • 「誠実さだけが取り柄だ」とよく吹聴しているが、それを見る妻の目は冷ややかである。
  • 女性にはモテるらしい(本人弁)。

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